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マネックス資産設計ファンド(育成型)

2009年8月 8日 Trackback(0)

マネックス証券

マネックス証券は投資信託の数自体も多く、手数料のかからないノーロードファンドの取り扱いが多いです。また、カテゴリーがわかりやすいのでじっくり探すのにも使いやすいです。

アクティブ型の投資信託は成績のいい時と悪い時の差があり、また手数料等が高くなります。ですからメインで選択したいのはインデックス型のファンドです。

インデックス型から4つのインデックス型の投資信託を選んで運用すると分散投資が可能です。

マネックス証券の「毎月積立てできるファンド」 、というカテゴリーから入り、「国内株式」、「国際株式」、「国内債券」、「国際債券」からインデックス型のファンドを1本ずつの計4本を選ぶか、それらの要素が全て入っているバランス型1本を選ぶ、いずれかの方法で探してみましょう。

インデックス型を4本探すのは大変かもしれませんが、住信アセットマネジメントが運用する「STAMインデックスシリーズ」と言われるインデックスファンドが候補になると思います。

バランスよく分散投資するために、単品のインデックスファンドを、国内株式、国際株式、国内債券、国際債券から選びますが、大体の投信は1万円以上~なので毎月の資金は4万円位かかります。

これが資金的にきつい場合には、それらの要素が入っているバランス型(マネックス資産設計ファンド(育成型)のような)を1本選べば簡単で少額から始めることが可能になります。リバランスも必要ないので時間のない方にもおススメです。

投資信託は長期保有が原則。無理してすぐに解約してしまうよりは毎月少しずつでいいのでいいので、10年、20年とコツコツ続けていかれるような投資方法で成果が期待できます。



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