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自動車保険、見直しの準備はお早めに

2011年12月23日 Trackback(0)

 
自動車保険一括見積り請求でもれなく500円マックカードをGET! 

自動車保険の見積もりをするだけでもれなくマックカード500円分がプレゼントされます。 

現在自動車保険はリスク細分化が進んでいて、年齢、性別、運転歴、使用目的、住んでいる地域、自動車の種別、安全装備、車の保有台数などによって、事故を起こしにくいドライバー(=保険料を安くするべきドライバー)を保険会社、各社が判断して保険料を決めています。

また、同じ免許証を持っていても割引の幅が違いますし、インターネットからの申し込みで割引きがある会社など、本当に各社それぞれです。

そのため、どこの保険会社が一番有利な保険料なのかは、毎年各社比較して見る必要があります。補償内容が同じでも保険料は違うので、一括比較できるサイトなどを利用されることをお勧めします。

早期割引などもある会社もあるので、満期ギリギリではなく、ある程度余裕を持って比較検討を始めるとしっかり準備ができると思います。

【保険料を安くするポイント】・・・但し、実態にそって見直してみましょう。

■年齢条件・・・・35歳以上担保が安く、30歳以上担保、26歳以上担保、21位歳以上担保、全年齢、の順で保険料が割高になります。誕生日が来て、条件を満たしたら条件を変更しましょう。

■運転者限定特約・・・保険をつけている自動車を運転者を含めて制限する特約です。

「家族限定特約」、「運転者本人・配偶者限定特約」、「運転者本人限定特約」などがあり、制限が多いほど保険料は安くなります。

でも、例えば、独立した子供が帰省した際にその車を運転する可能性がある場合は、「家族限定特約」をつけると子供は対象外となってしまいます。最近、このようなケースはOKとする会社もあるので、確認してください。

OKでない場合も、子供が運転する機会が1回あるかないかなら、家族限定をつけておき、子供が運転する場合に保険会社に連絡をして特約を外して、追徴金を支払ってから乗る・・・、ということも少し面倒ではありますが可能なので、そのあたりは特約をつけた場合と、外した場合の保険料の比較、子供さんが車に乗る頻度を考えて見直しをした方がよさそうです。

いずれの場合も、保険料を安くすることが一番の目的ではなく、実態に合わせた上で保険料を安くすることを検討するのが一番大事です。そのためにも一括比較サイトは便利だと思いますので、上手に利用してみてください。



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