ranking01-3001.gif保険の見直しで節約・・・みつばち保険ファームあなたのFP保険ガイド保険クリニックほけんの窓口

ranking01-3001.gifファイナンシャルプランナーが選ぶ保険・・・こどもの教育にかかる費用   セゾン投信のカンガルーぽけっと

ranking01-3001.gif自動車保険を安く インズウェブは見積もりでクオカード全プレ!アクサダイレクトは最大1万円の割引き!

ranking01-3001.gif美容と健康対策・・・サプリメントお試しセットを上手に利用して、日頃からの体調管理、アンチエイジングを。

住宅を購入した時の保険の見直し

2009年8月 6日 Trackback(0)

■住宅を購入した時の保険の見直し

ie-090109-s.jpg

 ・団体信用生命保険を考慮して、本当に必要な保障をつけましょう。

 ・住宅購入時の保険の見直しで、保険の保障額を下げる場合はには返済が始まってから(=団信の効力が発生してから)にすること

住宅を購入して、ローンが始まると出費が増えたり固定資産税などの税金や修繕費などのまとまったお金が必要になることがあります。家のローン以外でも出費が多くなることがありますので、家計の変化に合わせて保険を見直しましょう。

また、住宅ローンには「団体信用生命保険」がついているので、もしもの時には支払の負担がなくなるという点で、生命保険の保障額を少なくできる可能性もあります。むしろ遺族保障より医療保障やがん保障をしっかり準備しておくことが大事です。

住宅ローンを組むと、ローン契約と同時に「団体信用生命保険(団信)」に加入します。

団信はローンの契約者が死亡すると、その保険金でローン残債が一括返済されます。団信に入っていると、ローンの返済をする人が死亡してもその後の返済の心配がなくなるので、団信加入後は生命保険の保障額を見直しができます。

また、以前に住宅金融公庫ローン、フラット35を利用している人は、民間のローンと違って団信の加入が「任意」となっています。未加入の場合にはローンの残高分の死亡保障の確保をしてください。

【おススメの保険の見直しサイト】

保険クリニック・・・全国に140以上の店舗をかまえています。独自の『保険IQシステム』で加入している保険商品を分析し、理解するところから始まり、複数社の保険商品の中からシステムが希望にあった保険商品を、視覚的に選び比べることまで出来るシステムです。コンサルタントの主観の入らないより中立的なサービスを受けることが出来ます。

保険相談なら「保険ゲート」 ・・・「保険のプロ」があなたの保険を無料診断!たった1時間の面談で保険料210万円削減の例も。

保険de安心館・・・都合に合わせて、銀座、千歳烏山、吉祥寺、立川、横浜、船橋の店舗で保険相談が受けられます。個別スペースでのコンサルティング、小さなお子様がいても安心して相談できるスペースで人気です。

ピースネット・・・電話に特化した5年以上の経験豊富なFPによる電話相談が無料で受けられます。



TREview
TREview『保険』ブログランキングに参加しています。1日1クリックで応援していただけるととても嬉しいです。励みにしていますのでよろしくお願いいたします。^^
bnr.gif

ブログ王ランキングに参加しています。1日1クリックで応援してください。よろしくお願いいたします。

関連記事一覧

トラックバックURL

http://fpsyufu.com/mt/mt-tb.cgi/200

トラックバック大歓迎です。
但し、当ブログへのリンクが存在しない、および関連性の無いトラックバックにつきましては
受け付けかねますので、ご了承ください。

↑ページ先頭へ / トップページへ >>