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大学受験から入学までにかかった費用は?

2012年1月 4日 Trackback(0)

全国大学生活共同組合連合会調べ(リセマム)」では、「2011年度 保護者に聞く新入生調査」の結果を公開しています。

以下、調査内容について

『全国大学生協連では、2007年から毎年4〜5月に新入生の保護者を対象とした「保護者に聞く新入生調査」を実施。受験から入学までにかかった費用、具体的なスケジュール、住まい探しや商品購入の際の意識など保護者が感じたこと、大学生協の事業についての評価などを調査している。

今回の調査は、東北地方を除く国公立・私立の4年制大学および短期大学に入学した新入生の保護者を対象に、2011年4月〜5月に郵送(一部手渡し)で実施。回収数は22,055(107大学生協、回収率35.0%)。』

調査結果がとても新しく、細かいところまで調べてくれているので、大学受験を控えてらっしゃるご家庭の参考になると思いますのでぜひチェックしてみてくださいね。全体的に費用は減少方向、節約の傾向が見られ、大学の選択の重要な条件として「自宅通学」、学資の準備方法として学資保険や奨学金などを利用した方が多いようです。

2011年に入学した大学受験から入学までにかかった費用は、国公立大学で約147万円、私立大で約153万円という調査結果が出ています。こちらは、前年と比較すると、国公立大学で約4万5,000円、私立大では約17万円減っている、となっています。

入学までにかかった費用(住まい別・有額平均)を2008年から2011年分を比較して減少傾向にあることがわかります。

学費の準備方法としては、学資保険(60.0%)、奨学金(38.4%)、貯蓄の取り崩し(29.0%)等という複数回答がありました。

親にもしものことがあっても子供の教育費を確保することができるこども保険。現在は返戻率(支払った保険料より満期金が少ない)の低い保険が多く、必ずしも「こども」や「学資」保険にこだわる必要はありません。

こども保険を検討する際の大切なポイントとして、保険料の返戻率がよいもの、満期金を受け取る時期がいつになるかの確認です。こどもの誕生日によっては、大学の入学金の支払に間に合わないこともありますので受け取りの時期は必ず確認しましょう。

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保険のビュッフェ

保険のビュッフェという無料保険相談サイトのFPさんに、先日保険相談に乗っていただきました。

保険のビュッフェで必要事項を入力後、上のようなはがきやメールで最終的な日時のお知らせが届き、その後、担当のFPさんからの連絡が入り、簡単な保険内容などのヒアリングがあって、当日を迎えます。

これまで、電話相談や来店型相談は利用したことはあるのですが、自宅に訪問していただくということもあり、気軽さはありませんが、保険相談に関する充実度や安心感は一番高いような気がしました。

静かに集中して話ができるのと、保険というとどうしても「セールス」されるという気持ちが先に来てしまうのですが、その辺の心配は話をしているうちになくなり、ゆっくりと相談に乗っていただくことができました。

現在提案を受けている内容の確認、更に、私が知りたいことなどを中心に今回はヒアリングを受けました。なので、初回に先方から何か保険の提案を受けてはいません。

保険のビュッフェさんは、保険相談をして下さる方全員がFP資格を持っています。全員がFP資格保持をしている、というのは実はとても珍しかったりします。

一時間ほどの話で、私が漠然と感じている不安が見えてきて、更にそれを払拭するやり方などを教えていただいたので、次回以降は具体的にご提案をしていただくことになると思います。

目先ではなくトータルでどちらが得なのか、という視点に立った話の流れだったので、とてもわかりやすく自分自身の頭の整理もできたと思いますし、ガツガツ来られるのではないかと、ちょっと身構えているところもあったのですが、それもなく冷静にちょっと引いたところから、保険相談に乗っていただいたと思っています。

今回いろいろなきっかけがあって、保険相談を利用することになったのですが、間にしっかりした第三者を入れることで、当事者だけの話の中では出てこないようなことも発見できたりして、とてもいい機会になっていると思いました。

保険のビュッフェを選んだ理由は、全てのアドバイザーがFP資格を持っていることと、ファイナンシャルプランナーの平均経験年数が7.4年と非常に長いこと、MDRTという世界的に評価の高い資格を3人に1人が取得しているところです。

保険のビュッフェ

保険のビュッフェ

保険のビュッフェ 保険相談で3000円分のギフト券が全プレ!

無料で保険相談を利用して、保険選びに役立てる方が増えています。相談者はファイナンシャルプランナーの資格を持っている方が多いのですが、必ずしも全員が持っているということではないのですが、保険のビュッフェのアドバイザーはFP資格を全員取得、FPのプロフェッショナル基準でもあるMDRT保有者が相談に乗ってくれます。

他社で相談された方もぜひチェックしてみてください。

保険のビュッフェは47都道府県(離島を除く)カバーする「訪問型」の保険相談ができます。

無料保険相談は大変人気で増えていますが、こちらの保険のビュッフェの特徴は、ファイナンシャルプランナーの平均経験年数が7.4年と非常に長いこと、そしてMDRTという世界的に評価の高い資格を3人に1人が取得しているのもポイントです。

MDRTは世界78の国と地域、約36,000名(2011年8月現在)の会員を有する、卓越した生命保険と金融サービスの専門家による国際的かつ独立した組織です。

世界中の生命保険・金融サービス専門職の毎年トップクラスのメンバーで構成され、そのメンバーは相互研鑽と社会貢献を活動の柱とし、ホール・パーソン(バランスのとれた人格を志向すること)を目指し、努力しています。

またMDRT会員は卓越した商品知識をもち、厳しい倫理基準を満たし、優れた顧客サービスを提供しています。ビジネスと地域社会のリーダーとして、生命保険と金融サービスの専門家として世界中で認知されています。

FP資格はもちろん、FPのプロフェッショナル基準でもあるMDRT保有者が相談に乗ってくれる、専門的なプロの保険相談ができるのが保険のビュッフェです。

特定の保険会社に属していない独立系のファイナンシャルプランナーなので、色々な会社の保険の提案をそれぞれのライフスタイルに合わせてオーダーメイドで作ってもらえます。

値段を重視するのか、保障重視か、会社のブランドを重視するのか、そういったものを沢山の中から比較して示してもらえるというのは、独立系ならです。家族構成や収入、貯金、会社の福利厚生、共働きか・・・など。色々なライフスタイルに対応できるのが独立系のFPがおススメできる点です。

同じ保障であるならば、保険料負担は少なく、リスクはしっかりカバー。

少ない保険料負担で、いかに色々なリスクを乗り越える知恵を出してくれるかが一流のFPだと思っています。

今まで一度も見直しをしたことがない方、保険料が高い、保障内容に不安のある方はぜひチェックしてみてください。保険相談は一切お金はかかりません。保険のビュッフェでは、保険相談をするだけで全員にギフト券が全プレです。ぜひチェックしてみてください。

保険のビュッフェ 

保険のビュッフェで保険相談後に3,000円の商品券が届きました。こちら保険相談者全てがプレゼントの対象となります。保険の契約に至らない場合でもこの商品券は届きます。まずは、気楽にご相談されてはいかがでしょうか?



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